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「うかたま」2008年7月号で驚いた記述 ベスト3

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以前書いていた日記を読み返していたら、「うかたま」という雑誌の記事で驚いた記述のベスト3を挙げていたので、そのままここにコピペしておこう。

 

うかたま 2008年 07月号 [雑誌]

うかたま 2008年 07月号 [雑誌]

 

 

抽象的で難しいことばかりウンウン考えていると頭が偏るような気分になる。

そういう時に料理の本を読むと頭がすっきりするので時々図書館で料理の本を借りたりする。

今日は図書館にも行けなかったので何となく雑誌を買った。

今回買った「うかたま」は食べ物の話題が中心の雑誌で、最新号は島のごはん、カレー、らっきょう、ぷるぷるしたおやつ等の記事がある。

http://ukatama.net/issues/200807/contents.html

感想代わりに、この雑誌で驚いた記述ベスト3を挙げてみよう。

 

 

第三位。

握り寿司にカラシ(八丈島の島寿司)。

 

これは何かの冗談かミスプリではないかと思ったが、そうではない様子。

急にこれを出されたら罰ゲームを受けているかのような心境になってしまうだろう。

「ある」「なし」で言ったら「なし」の方の味でしょう。

 

 

第二位。

うどんに大根おろし(だけ)。

 

うどんを紹介したページに、大根おろしだけでうどんを食べるのが美味しいと書いてあった。

「これが一番おいしい」と断言しているが、せめて少し醤油をたらすくらいはさせてほしい。

 

 

第一位。

 

ジャガイモの枝に緑色のプチトマトが成る。

 

小さなコラムに書いてあった。

「突然変異の新野菜」かと思ったらそうではなくて、このプチトマトの正体は「ジャガイモの実」とのこと。こんな事があるとは知らなかった。

 

という訳で、この雑誌はなかなか新鮮でエキサイティングなひとときを私にくれた。季刊なので次号も買うかもしれない。

 

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